一般的にツインと判断するホロスコープとはどのようなものなのか、一例を公開します。
あくまでも一例でこの配置が全てではないと断言しておきますね。


こちらはツインレイです。
twinrayhoroscope
 
少し見辛くて申し訳ないのですが、緑の線を見て下さいね。
これらの星の重なりとお互いの星達がどのような複合アスペクトを形成しているかなどで判断します。

次はツインフレームです。
twinframe
 
ツインレイほどではありませんが、星の重なりが多いことはお分かり頂けますでしょうか。

次はツインソウル。
twinsoul
 
この辺りまで来ると明らかに星の重なりは減ります。
一見どこをもってしてツインなのか判断に困ります。

ではこういう星の重なりはどうなのか↓
twinframe2
 
ほとんどの星が同じ位置にあるのですが、これらは「同世代の星の配置」です。
生年月日が一月違いとかだとこのようにほとんどの星が変わらないのですよね。

この場合は、ただの同世代のご縁なのか、同世代を選んだツインのご縁なのかはまた鑑定によって変わってきます。

ここでは詳しい星の解説は省きます。かなり専門的なお話になりますし、同じようにホロスコープをお仕事にしている人とであっても恐らく噛み合わないのですよ、私の見解は('д` ;)
ホロスコープを使ってチャネっている部分があるみたいで。一般的な占星術の解釈と異なることがあるんですね。

詳しくはツイン鑑定を受けられてみて下さいね。


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